映画「響 -HIBIKI-」の動画フルを無料視聴したいときにご参考ください。

動画配信中のVOD(ビデオオンデマンドサービス)や作品紹介、感想などをまとめているサイトです。

 

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響 映画 動画 フル 無料視聴

映画「響 -HIBIKI-」を無料視聴できる動画配信サービスと、その特典を以下に紹介しています。 配信状況とあわせてご参考ください。

 

無料視聴の方法

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ただ一点だけ不満があるのですが、とにかく画面がごちゃごちゃしてて、とても操作がしづらいです。せっかく良い動画が揃っているのに、何かもったいない気がします。画面の配置や操作性を改善すれば、もっと人気が出るような気がします。

 

 

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これらの動画共有サイトで映画「響 -HIBIKI-」を検索した結果、本編動画はありませんでした。

 

ネットが発達し、ほとんどの人が簡単にネットに接続できるようになった現代では、ドラマや映画などが度々ネット上に違法アップロードされており、誰でもアクセスできるような状況となっています。

見ようと思えばなんでも無料で見れるような時代になってしまったので、現代の若者の中には無料が当たり前だと感じている人も多くいるようです。ゲームアプリなどに関しては、無料のゲームが溢れかえっているため、わずか数百円で売られているようなアプリでさえ、「有料のくせに面白くない。クソゲーだ。」などというクレームが入ることもあるようです。

​私たちが映画やドラマなどの作品を視聴するにあたり何らかの形で払うお金によって、また次の新たな作品が生まれるのであって、私達の支払う対価が少なければその分次の製作に当てる予算が少なくなってしまい、素敵な作品が生まれる可能性も低くなってしまいます。現代のような素敵な作品がたくさん生まれるような世の中だからこそ、それにしっかりと対価を払うことが私達の義務であるように感じます。

 

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映画「響 -HIBIKI-」作品紹介

 

解説

マンガ大賞2017で大賞に輝いた、柳本光晴のコミック「響~小説家になる方法~」を実写化。原作の漫画が面白いと聞いていたので映画を見ましたが、面白かったです。

独特の感性を持つ天才小説家の響が女子高生ということで注目されるにつれて周りの大人たちが群がりますが、響の感性に触れる鬱に徐々に感化されて変わっていく姿がよかったです。

中でも最初は小栗旬が演じた小説家も最初は響をけなしていましたが、徐々に響に魅了されていく姿が面白かったです。そして、編集者として北川景子が登場しましが、響きに振り回される感じがこれまでの役どころと少し違ってよかったです。

 

見どころ・ポイント

生まれながらの天才というのは、こういう人のことを云うのだと思うが、いや、これは、良くも悪くも、とんでもない作品かもしれないと思いました。平手友梨奈に感じる、不可思議さと心に静かに燃える炎のようなオーラはまさに響の人物像にはまっていると思います。

本当に、次に何をしでかすのかと分からずに、いつ爆発してもおかしくない爆弾を見ている感覚が終始襲いかかり、これは響のあの眼差しの性なのか、ドキドキしました。自分の生き方を曲げずに思うままに口に出し行動してしまう。そんな彼女の姿は、ある意味羨ましく、こんな子ばかり増えてしまうと社会が崩壊してしまう危険性を感じずにはいられないと思いました。

 

制作スタッフ

監督
月川翔

脚本
西田征史

原作
柳本光晴

 

キャスト

平手友梨奈(鮎喰響)
北川景子(花井ふみ)
アヤカ・ウィルソン(祖父江凛夏)
高嶋政伸(神田正則)
柳楽優弥(田中康平)
野間口徹(矢野浩明)
小松和重
黒田大輔
板垣瑞生(椿涼太郎)
小栗旬(山本春平)
北村有起哉(鬼島仁)
吉田栄作(祖父江秋人)

 

映画「響 -HIBIKI-」の感想・レビュー

映画「響 -HIBIKI-」を視聴した方々から寄せられた感想メッセージです。 この作品に興味があり、視聴を考えている方はご参考ください。

平手さんの憑依具合が想像以上

キレキレの感情爆発なパフォーマンスが話題の欅坂46のカリスマ的センター平手友梨奈さんが主演を務めるということで気になり、問題作になりそうな感じの「響」を見ましたが、平手さんの憑依具合が想像以上で驚きました。普段から奇行が目立つ感じの平手さんですが、この作品では相手の指を折ったり、蹴飛ばしたり、屋上から飛び降りたりと狂気的な部分を余すことなく見せていて、普段より増大させている感じがして凄まじかったと思います。

 

続編が見たい

主人公の響は人を惹きつける小説を書く才能があるけれど、社会性に乏しく常識では考えられない行動に出ることがあり、漫画を読んでいてもその展開に驚かされることが多く、とても面白いです。 普通の人なら問題を起こしたくない気持ちが邪魔したり、相手に危害を加えることはしないものですが、響は理不尽に感じると迷わず行動に移し、その姿が自分ではできないことなので痛快な気分になることもあります。 大人達の社会の中で、自分の筋を通しながらも少しずつ変化しながら今後どのように成長していくのかが楽しみです。

 

原作漫画本もおススメ

漫画の単行本を見掛けて購入しました!表紙は可愛らしいけど何処か内気そうな少女が本に囲まれているイラストなので『あ、自己表現苦手な女の子が周囲の助けを借りて小説を書く話なのかなぁ?』と思います。でも、その夢は儚くも一巻から吹き飛ばされます。不良を文房具片手に威嚇したり、文芸部の先輩と本の善し悪し(良い本と悪い本を分類してる棚)で激論になり、自分の意見を通すために本棚を倒したり…正直、表紙詐欺!!と叫びたくなりました。でも、どんどんと彼女の持つ底知れないパワーに引きずり込まれていきます。正に現代の魔物。でも、有名な小説家はけっこう変人が多いのである意味かなりリアルなのかもしれません…

 

話が面白いから引き込まれます。

響が書く小説の文章などみれないけど、すごく面白そうだということが伝わります。まわりの反応、他の大御所作家さんの反応などが、私たちの創造力を高め、響の存在を大きくしていくのだと思います。久しぶりに漫画ってほんとに凄いなと考えさせられました。今後も響という憎めない主人公に憧れて、見守っていきたいと思います。

 

主人公の自由奔放さにスカッとする。

響という、普通でダサメの女子高生が天才ともいえる文学的才能があり、その子が出版社に自分の作品を投稿したところからなんか起きる。って入り込んでいきました。そしたら、響はただの文学少女ではない、只者ではないってくらい喧嘩が強く、口が悪い。口が悪いっていうレベルではなく、弁が立つこれくらいやったら嫌われるわッテ思うくらい平気で相手を論破しまくります。響の自由な生き方にとても魅力を感じ、響を取り巻く周りの人達も彼女に翻弄される姿もとにかく面白すぎる作品です。

 

まとめ

本ページでは

・「響 -HIBIKI-」の動画配信中
・新作を無料視聴できる動画配信サービスと特典
・新作映画をなるべく多く無料視聴したいならmieru-TV

など、映画「響 -HIBIKI-」を無料視聴できる方法とそれに関連する情報を掲載しました。
 

映画「響 -HIBIKI-」は、次々と迫りくる困難を乗り越えて、少しづつ成長していくような、いわゆるオールドスタイルの作品ではなく、最初から圧倒的な能力を持った状態で登場する最近流行りの手法を用いた作品という印象。 主人公の鮎喰響(あくい ひびき)は非凡な文学的才能を持ちながらも、思ったことをすぐに口に出し、いろんなところでトラブルを巻き起こしてまう女子高校生。 文学界に革命を起こすほどの文才で、周囲の人間を驚かせる様が爽快で面白い作品です。

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